性的感覚が火を噴くように、せり上がるようでした。
オナ指示を希望する25歳の若い美容師の彩香は、通話時には既に興奮状態となっていました。
会社の後輩、野竹が言っていたとおり盛り上げることができたら、将来性が高くなっていきます。
LINEでみっちりと、興奮をさせていく気満々となりました。
二人だけのホットラインです。
気兼ねなく、物欲しそうな気分の彩香に、大人な会話を投げかけていきました。
彩香「とっても変な気分…おじ様の低音で…」
私「ほら、感じる小豆を指のお腹でマッサージしてみなさい」
彩香「は、はい…い、いいです…はぁっあ…いやっ…あん、ここいいっ」
すこぶる素直にこちらの言うことを聞き、デリケートゾーンを刺激する美容師。
彩香「ジクジクとしたお汁…すごいです…あん」
その姿や光景を想像するだけで、私自身も大きな興奮に襲われていきました。
我がコックは、膨張し強靱に倒立。
息子を慰めるかのごとく摩擦しました。
彩香「ああんっ、いいっ、はっああっ、すごいよっ」
私「どこがすごいんだ?」
彩香「お、おまん…こ…です」
私「女の子がそんな言葉を使うなんて、とってもスケベだね」
彩香「だって…エッチなこと言うから…」
彼女の感情は、急騰しさらなる高みの快楽を味わっていったのです。

 

 オナ指示を出されたい女性と簡単に知り合え、ただちに通話し、オナニーを楽しみ合いました。
これほど造作もなく、アダルトな通話を楽しめるとは、さすがに驚かされました。
性的快感のクライマックスを共に味わい、盛大なフィナーレを迎えられたのでした。
アクメの後も、余韻を楽しむがごとき、通話を楽しめました。
そしてこの関係が、引き続き行われて行くことになりました。

 

 彩香とする大人の通話に、私自身ものめり込んでいくことに。
素直に、とても従順に指示に従い、オナニーに没頭してくれる。
彼女の官能的悦楽声を耳にし、マイスティックも、若返ったかのような硬さになりました。