酔興の絶対時間でした!
僕は初めてエロチャットを経験することになりました。
しかもその相手、何の面識もない女の子です。
19歳の一面識もない明菜(めいな)と、オナニーを伴う通話を、知り合って瞬間的に始められてしまうのです。
キャンパス時代の友人、中野の言っていた通話は、会わなくていいからとっても安全で気楽は、本当でした。
何の躊躇することもなく、相手はオナニーの指示を求めてくるのです。
ひたすらビックリ仰天。
なんと言っても初体験ゆえ、最初のうちはかなりぎこちなかったと思います。
でも、僕のエッチな指示に、明菜はとても素直に従ってくれるのです。
明菜「はっあっ…いいっ、気持ちいいっ…あっ、いやぁ…はっはっはっ」
生中継の淫れた官能声に、マイスティックは強靭な硬さに。
それを撫でつつ、明菜にいやらしい指示。
脳内がしびれるような興奮と快楽が全身を包み込んでいく感覚でした。
その日の2人のオナニーは、濃密濃厚、ギラギラしたものとなりました。

 

 出会い系サイトを利用した結果です。
Jメールで知り合った明菜、瞬く間に通話を開始。
一緒のオナニータイムを共有しました。
この時の気持ち良さが忘れられなかったのか、数日後に再度連絡が。
明菜「この前みたいにして欲しいんです」
お願いをしてきたのでした。
断る理由は、ひとつたりともありません。
再び彼女と、悦楽の淫靡な流れを楽しむことになりました。

 

 オナニーの見せ合いも経験することになりました。
最初は明菜のオナニーを見ることから始まったのです。
僕「明菜のオマンコを見て、チンチンも凄く硬く大きくなっちゃってるよ」
明菜「そんな…そんなのエッチです…」
僕「シコシコ見たいんだろ」
明菜「エッチ過ぎる…」
此処からが、見せ合いのスタート。
互いの理性は破綻!
野生に帰り、自慰のもたらす激しい快楽と衝動に素直に従っていきました。

 

 通話を始めてから、10日程度経過し、見せ合いもし、そしてホテルへと、僕たちの関係は更新されていきました。
魅力的な19歳。
一緒にオナニーを楽しみ、以心伝心で体を味わうことになった相手です。
謀略も必要なく、すんなりとラブホテルの一室に入れてしまったのでした。