あれよあれよの展開を経験することになりました。
僕の喪男人生を震撼する出来事。
なんと、オナ電相手が瞬時のうちに見つかったのです。
切羽詰った感覚まで感じてしまったのです。
それはハッピーメールで送ったメールへの返信から始まりました。
そこには「オナ指示を出して欲しいんです」と書かれていたからです。
僕の心は震えました。
女子大生の結望(ゆうみ)ちゃん、オナ電やる気満々の女の子でした。

 

 LINEのIDを交換して、早い歩みで通話開始。
単刀直入に言えば、電話エッチ童貞。
初体験なのです。
どうやってやればいいのか?
どんなふうに言葉をかければいいのか?
半分パニック。
半分は喜び。
チンチンは、おっきしていました。

 

 いざ通話始めてみると、これが意外にもすんなり。
相手の妖にして艶な声を聞いていたら、エロい妄想も膨らんできて言葉が自然と出ました。
僕の指示に従って、結望ちゃんはオナニーをする。
次第に、気持ちがエスカレート。
どんどんエッチな気分になり、乱れてくれたのでした。
僕のチンチンは終始おっきしっぱ、握りしめて摩り、指示を出し続けました。

 

 匂い立つ色香で、特別な快楽を味わえて、骨の髄まで気持ちよくなっちゃって射精しました。
通話ってすごいですね。
結望ちゃんが「また、お相手してくれますか?」と、喪男の僕に言ってくれたのですから。

 

 結望ちゃんと、楽しいエッチな通話のお付き合い。
繰り返して行くことで、近い関係を作っていけました。
そしてついに、オナ見の瞬間も。
濡れそぼるJDの観音様に、僕の心はハチキレんばかり。
チンチンも、同様にギンギラギン!
結望ちゃんの生オナニーを見つつの、盛大なほとばしりでした。

 

 いよいよその瞬間が、目の前にやってきました。
通話して10日ほど経過し、アポイントメントが取れました。
ビデオ通話で結望ちゃんの愛くるしい顔も確認済み。
気持ちを高ぶりさせつつ、待ち合わせ場所まで出かけていきました。
そしてなんと、ちゃんとした素人の結望ちゃんと対面。
手をつないで、ラブホテルの門をくぐれたのです。
あっ、ちなみになんだけど、手をつないだだけで、勃起していましたw