Twitterでセフレが欲しいJCと出会い、最初だけホ別3援助交際でパコパコの約束。
裏垢女子最高!と胸を躍らせつつ、相手指定の待ち合わせ場所に到着でした。
エロ垢の子が、一刻も早く到着しないものかと、そわそわしながら待機しました。

 

「堂真さんですか?」
 枯れた声で話し掛けられ、ビクッとする僕。
見れば、恥を恥とも思わない年令に達した中年女子がいました。
瞬間、なぜ僕の名前を知っているの?
あんたいったい誰なの?
これ、どういうこと?
こんな思いが駆け巡っていきました。
そして「よろしく!ホテルは、あっちです」と言い放たれたのでした。

 

 僕が待ち合わせしたのは、可憐な愛くるしい年端もいかない女子中学生。
なのに、おばさんがやってきて、挨拶されてホテルに行くことになってしまったのです。
童貞の悲しい性。
エッチできるのならと、お世辞にも良いと言えないルックスのオバタリアンとホテルに入ってしまったのです。
本当、今考えればすごい情けない話。

 

 冷淡極まりない、そんな男女関係だったのです。
コミュニケーションなし。
相手シャワーをしてバスタオル姿でやってきて、下半身裸にされて、口淫開始でした。
これも童貞の悲しい性、しゃぶられるとめっさ気持ちが良い!
オーラルセックスが、延々と続くものだと思っていたのに、即座に中断。
次、避妊や病気回避のゴム製品を被せられ言われました。
「挿入して」
またまた童貞の悲しい性。
初めてのオマンコの穴の中でパコパコやれば、超気持ち良い。
でも僕の気持ちと反比例するかのように、相手は表情も変えない。
声も出さないのです。
それでも躍起にパコパコ。
かなり早く絶頂を迎え、股間の青春の大爆発でした。

 

 短時間なんてもんじゃありませんでした。
全行程30分。
どうも納得はいかなかったものの、2回目からもタダマンに期待を込め連絡をしたのですが、次も支払うようにという、切ない回答が返ってきました。

 

 キャンパスの友人、大爆笑しながら言いました。
坂本(友人)「お前っそれっwww援デリだしwwwホ別3とかwww」
友人の坂本、風俗業者とのセックスだと指摘し、笑い転げていました。