DTは悲しい…。
女の子の体を経験していない、半人前の僕は、何時でも肩身が狭いのです。
キャンパスに入って、彼女作って、挿入して、一人前になるって考えていました。
ですが、それは喪男の性!
出会いがないんです。
モテないんです。
女の子とお付き合いしたいし、エッチもしたい。
でも付き合うこともできないからエッチもできない。
世に言うチェリーという看板を、背負う日々で、ますますもって身を小さくしながらの生活でした。
キャンパスの友人たち、順調に彼女作ったり風俗でパコパコやっているんです。
僕も風俗なんて考えたけど、お金支払った関係って、さぶいんですよ。
だから素人の女の子で、初体験したいって考えまくっていました。

 

 セフレの探し方、これはモテるもてないにかかわらず知りたいものですね。
セフレ探しに成功したら、童貞卒業ができる。
しかも日々セックス!
オフパコを夢見るようになりました。

 

 正直、JCに心を奪われるようになっていたりもして。
幼いけれど、成長が始まっている肉体。
可愛らしい幼さ。
僕のハートとチンチンは、ローティーンに釘付けになっていました。
可愛いJCのセフレが欲しい!
もしかしたら、Twitterなら、出会えるんじゃね?
すぐさま、検索してみました。
いたんですよね。
セフレが欲しい女の子。
年齢14歳。
ドストライクやぁっ、なんてつぶやいちゃっていました。
アイコンが、目の覚めるような愛くるしさ。
勃起をそそる女の子ですから、逸る気持ちを抑えつつ、DMを送ったのです。

 

 驚異的スピードで返事が返ってきちゃって、相手本気だって思えました。
愛くるしい女の子は、怖い気持ちもあったようです。
さらに冷やかしされたり、ドタキャンされることもしばしばあるので、保険のため最初だけ支払いをして欲しいとお願いしてきました。
援交は嫌だったけれど、最初だけの支払い。
2回目からタダマンだし、渡したお金も次回からのホテル代になるって言うから、すべてチャラ。
それならと言う気持ちで、会ってみることにしました。